食べる事って口から物を入れる事じゃない気がする。

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jill111 / Pixabay

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”fujiyama1.jpg” name=”こんにちは!藤山智子です”]本日のブログは。食事について私の思うところ書いております。 [/speech_bubble]
医学も発達して毛髪1本で体内のあらゆる数値が調べられる時代になっているようで
不足している物や足りすぎている物がすぐにわかる。と昨日の教室で教えていただいた。WISCやなぁ~って思った。IQからなる発達検査の事だけど全てが数字で出てくる。だから、足してゆかなければいけない事と省いてゆかなければならない事の参考になる。『参考になる』←わざわざ『わかる』と書かなかった。人というものは数字だけでは測りえない生き物だから、手がかりやヒントになる事はあってもそれだけでわかる!とは私はよー言わん。

話を食事に戻して…
肌がカサカサになってきたら今日の晩御飯ホルモン鍋にしよーとか
皮膚があれてきたらミカン買おーとか…
夏痩せしてきたら喉越しのよい食べやすい工夫を。
むくんできたら塩分控えろ~とか体が訴えを出してくる物はまず最優先に
感じたいと思ってる。子育てをする私も家族の体の訴えには敏感でいたいと思ってる。栄養栄養と思考が偏ると一番楽な方法は栄養素だけを口から入れればよい。
サプリメントや点滴で補充すれば十分になるのかなぁ~?知らんけど…笑
栄養をとる事と食事をとる事は違う。
それは、
課題をやる事と教育を受ける事の違いに似てる

療育教室での親御さんとの少しの会話だった。
思う事や伝えたい事が沢山だったけど
昨日はその時間じゃないから口を閉じた。
子たちは元気に私にぶら下がったり
鬼ごっこを誘ったり、マッサージを要求したり…笑
意識は常に私に向くようになっている。
ポイントポイントは親ごさんに呼びかける
見えてくれていたら嬉しいと思う。
発達成長の刺激は親御さんにもお子様にも強く入れる。
そして、その発達成長の刺激の継続はご家庭にある。
教室が終了してさようなら~と送り出す時には、
どうぞ、ご家庭でのご協力をお願いします。と
強く念じてる。

いよいよ明日だー!!!
梅田スカイビルでお待ちいたしております。
ご興味ありましたら覗いてくださいね。
海の日フォーラム

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