保護者支援 年間授業


保護者支援の授業は年間で募集をつのります。
それは子たちと同じで最低でも1年間同じ教室で
授業を受け学び、考え、笑い泣きそして
食を共にすることで人は大切な何かを獲得すると考えています。
気が向いた時だけ参加するとか自分の時間がある時だけでは
獲得できないものがあります。
それは、覚悟と責任。


京都校の売りは授業終了後にみんなで食べる食事です。
母カリスマに依頼していつもお任せで作ってもらいます。

今日は手作りピタパンに色んなものを挟んで食べます。

安納芋は父の畑でとれたものをサラダにして具材として。

リンゴのマフィンも美味しく炊いた自家製のもので

イチゴソースも自家製。

一体、何の授業やねん・・・
授業終わりのランチタイムが
大きく影響している
保護者への子育て授業だけどそれでいい。そう思ってる。
沢山の人に支えられて私は生きてる。
本に載ってる事じゃなくて
ネット検索じゃなくて
私の生きているこの状態からのお話だから
どこ探しても聞けない話をする。
自分の中の癖を直してとか失くしてとか消してと思う事はない。
新しいものを見つける入れる感覚

本日もよろしくお願いいたします。

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