読書感想文 書き方 とかとか。

➡︎学習塾の様子

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”fujiyama1.jpg” name=”こんにちは!藤山智子です”]京都の夏キンチョールの夏♪コマーシャルのメロディーがぴったりの今日です。 [/speech_bubble]
日ごろの不精に追い込まれ…
せっせセッセと掃除をして
欲しい欲しいとねだって、去年父と母から買ってもらった提灯の
組み立て説明書を捨てていて悪戦苦闘で組み立てられた!

今年は、おこしやす~のポーズにモンステラをセット!
なんだか満足♡だけど3つ目のお墓は

お~よく来たね~♪とフレンドリーにした。
こちらも満足。
青木さーん♡♡♡
ミソハギ!抜群の咲き具合~
うれしーさいこー
来年は高野山にまきのしんと決めました。
(こうやってソーシャルネットワークで個人の会話もする。笑)
塾の予定はお盆だけど通常に入れていて
子たちが元気にやって来てくれて
読書感想文について…をやっとります。
小学生には小学生の中学生には中学生の
国語的な能力の向上というよりは
道徳的なところを追及してます。
『書く』という抽象的なところから
どの具体的な動作に絞り込むか
例えば
あなたの感想文を読んでどのくらいの人が
その本を購入したいと思うか?本当に買ってしまうのか?
他者が本を購入するという行動を起こさせる文章を書く。
みたいな具体的な動作を想像してゆきたい。と私は思ってる。
『感想文』とひとくくりに言うけど
そりゃ一体どういうことだ?と掘り下げてゆきたい。
あなたの思ったことを書けばいいのよ。とよく耳にするが
その言葉は凶器以外の何者でもないような気がする。
中学生に至っては公民的な要素も盛りだくさんで
『タックスヘヴン』について取り上げていたら
これ、炎上するかボツやな…と2人で笑った。
タックスヘヴンは税の天国ではない。笑

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