親が学び始めるとどうなるか?

藤山の日記

療育S&Eプログラム

親が学び始めるとどうなるか?

LOF京都校 藤山智子 です。

療育S&Eプログラムに通いながら

少しずつ、少しずつ、発達障害の学びを

積んでゆかれるお母様と比例して

お子さまはぐんぐん伸びていきます

かんてん粘土を買って昨日遊ばせてみました。
ちゃんと触って気に入って遊んでくれて嬉しかったです。
タコ🐙や魚を作ったりしておにぎり作って食べさせたりして
遊んで ました。また一緒に遊ぼうと思います。

このようなメッセージを頂く事になります。

少し、目線を変える。
新しい学びに考え自分なりの工夫をする。
そんな小さなきっかけで
また、一緒に遊ぼう!と
保護者様にも育児の楽しさが
湧いてくるようになります。

テレビやゲームのかわりになる事は
本当に些細な事で
親と子供のふれあい遊びには
生活のお手伝いや
自立に向けての身の回りしたくなど
あらゆる角度から
遊びへと形を変える事が出来ます。

家庭生活への参加を考えながら
ふれあい遊びを増やしてゆく事が出来ます。

なぜ?かんてん粘土なのかと申し上げます。
その日の療育ではちょうどセンサリーの話を
少ししたからです。

吸収する事に意識を向けられたお母様は
どんなところからも吸収されます。
本当にありがたい事です。

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