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残虐と慈悲は紙一重と思う方へその紙とは教育ではないかと光を見つけれます。

➡︎旧読書会の様子

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最近、自己啓発本は中々の売れ行きらしい
文学はどこへ行ってしまったのだろう。
残虐な事件を見て
『河童』 芥川龍之介 さんをすぐに想起した。
残虐と慈悲は紙一重と私はそう想っている。
その紙とは教育であると信じてる。

河童の世界と人間の世界を線引きしたこの本から
何を見つけることが出来るかなぁ~

河童の世界では
会社で必要ない役に立たない人間をリストラする
解雇の方法は命を奪う。

みんなで語り合っても面白いと思う
皆さんはどんな読み方をするかな?
という訳でBOOK POST始めます。

 

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