勉強のとっかかりが苦手なお子様専門

ゲームを通じての子どもたちと先生のコミュニティー

上記の画像は「4月のお花見」のテーマに基づいてG学の子どもたちと一緒に作り上げた桜です。
とっかかりの30分は仲間と先生と共にGameから始まる学習塾です。
創造性やコミュニケーション能力を共に育みます。

後半はがっつり学習タイム

Gameで共に遊んだお友達と一緒だから楽しく学びに導くことができます。
Gameでの先生とは別に学習タイムの先生はオンライン塾での経験豊富なベテランの先生です。
先生が変わることでGameからの切り替えも身につきます。

とっかかりさえあれば勉強できる!

子育て教育を軸に20年以上子どもたちとご家族の皆様に関わっております。
子育て教育でのお悩みやお困りごとを共に考え前に進めるようにお役に立てる事を考えております。
最近、「うちの子はゲームがやめられない。。。」という保護者の方からのお悩みを
たくさん聞くようになりました。
どうすれば
子どもたちにも保護者の方にも寄り添うことができるかと考えこの【G学】を誕生させました。

Gameの取り上げでは解決しない「切り替え」がPOINT!

目まぐるしく変わりゆく時代や環境に
子どもたちへの教育のあり方や手段も大きく変化しています。
新しく出てきたGameの良さも
従来ある教科学習の大切さも共に子どもたちに伝えていきます
POINTは切り替えです。

お問い合わせ・お申込み はこちら

まずは、お問い合わせください。
一人でお考えにならずに、どうぞお気軽にご相談ください。
ぜひお会いできますことを願っております。

各メディアでも取り上げられました!

子どもたちが過ごすコミュニティーの選択肢はいくつあってもいい

子どもたちは、成長と共に親や家族とは今までとは違った距離を保ちます。
やがて友達と共に過ごす時間を増やしていきます。
友達と共に遊び、活動し、学ぶ中で、一緒に過ごす楽しさや喜び、時には難しさを知っていくようになります。
学校というコミュニティーの中には、その様子を見守ったり、時には常識を見すぎず子達の大切な芽をつぶさないようにする先生が存在します。


能力とは同じ事を同じように同じスピードで完成できる事ではないと私は考えています。
能力とはそれぞれ違っていて「この子はこちらへ伸ばした方が能力が活きるよね!」 と先生が生徒個人を見て伸ばしていくものであると考えています。
学校へ行かずとも学びはどこからでも受けられる時代にはなりましたが、子どもたちの身近に信頼のおける能力に寄り添ってくれる先生がいる場所は必要だと思います。


色んな子どもたちがいる中「コミュニティー」の選択肢が多様であればいいと考え、「G学」を作りました。
同じGameを持つ友達への興味や関心、仲間関係など小さな社会がここに存在します。 友達の活動を観察しマネたり、一緒に協力して遊ぶ喜びを味わうことは、社会性の発達を促し、豊かな人へ の興味感心へとつながっていきます。
子どもたち同士で作り上げるゲーム体験を重ねることにより、創造力を使いながら、集中して遊びを豊かに展開し ていくようになります。

ゲームの世界への想い

本当にあった教室の話

「小中学生の自殺過去最多499人」

このニュースを見た生徒が言いました。

先生、これについて話して・・

子どもたちが育っていく時にどんな大人と出会うかがこの数字に反映されていくと思うわよ。だから先生は子どもたちが育つ時にどこからでもアクセスできる大人になろうと思ってYouTuberになってるのよ。

先生、人気ないからだめじゃん・・。
先生は499人の自殺者と結局出会えてないんだからダメじゃん

私はとても悔しい気持ちになりました。

すると生徒が大きな声で言いました

じゃあ先生!YouTubeで待っていてもダメじゃない!困っている子を迎えに行ってよ!

この時の事がずっと頭から離れませんでした。
どうすれば迎えに行けるのか?

どうやったら、
立を抱える子達を迎えに行けるのか?
G学はその役割も果たしたいと
始めています。

不登校や引きこもり孤立を感じる子どもたちが、ゲームに流れる傾向にあります。
ゲームから引き離そうと必死になる大人はたくさん見ますが、そのゲームの世界に子どもたちの
心を理解したいと思い入っていく大人は少ないように思います。
まるで北風と太陽を見ているようです。

先生と作るゲームの世界のコミュニティー

学びは学校でなくともどんな場所からでもアクセスできる!
そう考えています。

成長し社会に出ていくまでの信頼のできる大人のいる場所
共に高め気付き合えるクラスメイトができる場所
孤立せずやがて社会へ送り出す通過点として
『G学』を始めています。

先生と作るゲームの世界のコミュニティー イメージ

【G学】では同じGameのワールドで共に過ごします。
その中でクラスの子同士とふじやま先生との共同作業から生まれる助け合いや時には意見の交換や対立を経験していきます。
自分の独創的な世界も大切ですがこの【G学】では、クラスの子どもたちとふじやま先生とがどのようにして幸せで楽しい世界を作るかを考えていきます。
Gameを通して他者と自分を感じどのような人間関係を作っていけるのかを体験しながら問題解決能力・コミュニケーション力を学ぶことのできる【G学】です。

保護者様からのレビュー

以下は親御さんからのレビューです

********************

いつもありがとうございます。 息子の返答がちょこちょこ聞こえてきては、自身の内面を話す様子に

感動していました。 丁寧にコミュニケーションをとっていただいて、とても感謝しています。

息子も「藤山先生とまだ学校で習ってないことをやってる、ぼくできたねん!すごいやろ。」と話してくれました。そんな小さな自信の積み上げがとても大切に感じます。 三年生という、心も身体も大きく変化して他者と自分を見ていく時期に、ゲームを入り口に楽しみながらかかわっていただけることが親としても心強く嬉しいです。 

********************

忙しいママたちでもお家に居ながらお子様の学びの様子に気軽に触れる事ができる喜びを伝えていただきました。

Gameとの関わり方がわからない

Gemeが悪い!

ゲームをやめさせる事が出来ない

新しく出てきた子達を夢中にさせる遊びに
大人がどう関わっていけば良いのかがわからない

早寝早起き良い食事と考えますがGameはそれを妨げるほど
子どもたちを熱中させ生活スタイルを悪化させてしまう

どうすれば?うまく付き合う方法を教える事ができるのか。

うまく付き合う方法の実例

自分で決めた事を自分で守る事が自信へとつながります!

うまく付き合う方法の実例イメージ

自分でやめる時間を決める事は大切な事です
それでも中々やめる事はできません
さらに自分でタイマーを合わせることも大切です
そして最後にタイマーを止めるのも自分でする事
全てを自分でできると自信が付きます。

またGemeを終えた後に物理的にGameにさわれない予定を入れる事も有効です
お風呂や外出 散歩など も効果的です

お問い合わせ・お申込み はこちら

まずは、お問い合わせから、面談のご予約をお取りください。
一人でお考えにならずに、どうぞお気軽にご相談ください。
無料体験実施中です!
ぜひお会いできますことを願っております。

シンボルへの想い

人というものは、月のように、未完成なものだと考えております。
ほんの一瞬の満月に発奮しながら長い未完成と共に楽しく幸せに生きていけたなら、どんなに嬉しい事だろうと思いを込めて「三日月」をシンボルにしております。
青空に月も本来であれば見えませんが月はたとえ見えていなくても存在しています。
見えない存在を意識できるようでありたいとも想いを込めております。

株式会社imG(イムジー)
Gameと学習の融合「G学」
代表 藤山 智子
〒619-0201 京都府木津川市山城町綺田綾杉11
080−3867−7100

スケジュール&受講料

只今入会金無料キャンペーン!
受講料金1回ずつの体制だから安心のお支払いです

教室日

対象年齢 小学生
受講時間 1回 60分間
水曜日

午後20:00〜21:0

料金プラン

入会金 10,000円
1回 3,000円(税込)

受講方法

ZOOMをお繋ぎいただいて お顔を見ながら会話をしながらゲームの画面を共有いたします。
スイッチでの任天堂オンラインにご加入いただくことが
必要となります。

クラス4名の定員とさせていただいております。

お問い合わせ

    必須氏名
    必須メールアドレス
    任意お問い合わせ内容


    株式会社imG(イムジー)
    「G学」
    代表 藤山 智子
    〒619-0201 京都府木津川市山城町綺田綾杉11
    080−3867−7100